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The ABEE(ジ・エイビー)、2日間全力のライブでした!

こんにちはっ! Japanese Sapporo SingerSongWriter 

The ABEE(ジ・エイビー)です!

Official Web Site内の公式ブログ、更新致します!!


2/12 DUCEライブ →The ABEE 出演!!

<セットリスト>
1.Ambient(SE)
2.ENTRANCE
-曲間SE-
3.View
4.羽~Feather~
-MC-
5.GIRL


全曲オリジナル楽曲で、今回も全力でライブさせていただきました!!
DUCEのお店の方々・OTONOVA様、出演者様、そしてライブ会場にお越しいただきましたお客様、本当にありがとうございました!
素敵なお写真、沢山撮っていただきまして感謝です!本当にありがとうございます!
ライブは、コチラのFresh!のアプリからご覧いただけます


https://freshlive.tv/otonova/190363

The ABEEは再生時間1:42:42頃にて、ライブ出演致します!!

是非ご覧下さいませ!

 


2/13…8JO → シンガー果林さん サポート!

カラスマTV、お疲れ様でした!
The ABEE(ジ・エイビー)はシンガー果林さんのサポートギタリストとして、

ライブでギターを演奏致しました!楽しかったです♪(*^_^*)
果林さんオリジナル楽曲
「Up to the heezy sky (作詞:果林/作曲:The ABEE)」

をライブにて披露致しました!!
8JOのお店の方々・企画者様、出演者の皆様、会場にお越しのお客様・配信でライブをご覧いただきましたお客様、本当にありがとうございました!

 

配信は、コチラのURLからご覧いただけます!

→ https://freshlive.tv/clsmtv/190645

オープニングにて、果林さんのトークとライブをご覧いただく事が出来ます!

再生数300回、感謝です!ありがとうございます!!


さて、シンガーソングライターThe ABEEがソロで出演するライブは次回来月3月になりますが、お楽しみに♪

2月~3月も、シンガー果林さんのサポートギターを全力で務めさせていただきます(^^♪

宜しくお願い致します!

2/12のライブのMCで熱を込め過ぎてしまったかもしれないが…

 

音楽活動をするうえで、自身で表現したい歌やサウンドを発信する時に、歌の上手い・下手や演奏の上手い・下手などで葛藤したり苦悩する事が沢山あるかもしれない。音楽活動をしている者の多くは…誰もが一度はこの感情にぶち当たった事があるはずだ。

その事を考える事も勿論大事な事なのかもしれない。

 

しかし、忘れちゃいけない大事な事がある。

それは、

音楽活動をするうえで・確固たる信念で、自身で表現したい歌やサウンドを音楽で表現・発信できる人は本当に素晴らしい。

という事と、

自分なりの信念を持って音楽活動を行っている者の音楽は素晴らしく・そしてカッコ良い。

という事が、我々が忘れちゃいけない大事な事であると考えている。

信念を持って音楽をやっている人は素晴らしいと私は考えている。

 

例え歌や演奏が荒くても、「自分はこれを表現したいんだっ!!

っていう想いや感情が楽曲を聴いて下さる方々に・ライブを観て下さるお客様に伝われば、

歌唱や演奏技術を通り越した「何か」を聴き手は感じ取ってくれるはずである

…と考えている(勿論歌唱力や演奏技術が高ければ、そのベクトルが良い方向に向いていれば更にその表現は聴き手に伝わるから良いかもしれないが)。

歌の上手い・下手や演奏の上手い・下手以前に、

自分自身が音楽活動を行ううえで

信念を持って、自分なりの目的を持って

歌いたい歌を歌いながら・鳴らしたい音を鳴らしながら

己が表現したい音を奏でるミュージシャンの音楽は素敵であると考えている。

 

音楽活動を行っている多くの人々は、音楽で表現したい事を表現するために、音楽活動を行っているはずだ。

信念を持って音楽を作り・歌い・奏でる人の音楽は素敵だし

私は信念をもって音楽を表現する人の音楽が好きだし、その人の奏でる音楽が聴きたい(仮にもし、私が聴き手という立ち位置であれば、その想いは更に強い)。

自分が音楽を通じて

歌で表現したい事

自分が音楽を通じて

楽器で表現したいサウンド

が必ずあるはずだ。

自身の音楽を・楽曲を聴いて下さる方々に向けてアウトプットして、

多くが自分の中にある目的を持って、

音楽で表現したい「何か」事があるはずだ。

歌や演奏が多少荒削りでも、聴き手に「良い!」と感じていただけるような表現が少しでも出来たと自身で感じ取れれば、それは音楽で表現を行う者としての大きな一歩・進歩だと考えている(勿論、全体の反省点・改善点を見つけるという事は常に行うべき事であると私は考えている)

私自身は、「自身が作った音楽を多くの人々に聴かせたい」という目的が音楽活動当初からずっと存在していて、その気持ちは今でもぶれずに生きていて・自身が音楽活動をコンスタントに行う事が出来るための軸になっているのは事実である。

自分がどこまで進み・どこまで向かって、どこまで行くのか…という事は分からない。

結末など分からない(当然の事だが)。

ただそこに自身が作り出した作品があって…作品を作るにあたって、多くのかけがえのない大切な人々の支えがあるから、いまの音楽と自分自身がある。

その事に感謝しながら、私は2018年も「良い!」と感じていただけるような音楽を作り・発信して行きたい。それが私自身の・確固たる信念になっているのであれば、これからも自身が表現したいサウンドを鳴らし続けて行く。

 

This is Hyper POP!!

The ABEE